小豆島タートルマラソンのマッサージボランティアに参加してきました!

H30年11月25日に小豆島で開催された
小豆島タートルマラソンにボランティアで参加してきました!

今大会はとても良い天気で景色もよく
選手の皆さんは気持ち良く走れたのではないでしょうか。小豆島土庄行フェリー小豆島へは高松港からのフェリーで移動
朝のフェリーはかなり肌寒かったです。
写真の中心は高松シンボルタワー
マラソンマッサージベッドの準備到着後に小豆島名産のそうめんをいただき
四国医療専門学校の生徒さんと一緒に
マッサージベッドの準備をします。

大会スタート後は、初めのランナーが帰ってくまで少し周りを歩きました。
食べ物ブースも多くあり、まさにお祭りの様子です。


大会スタート後しばらくすると10km出場のランナーの方が戻ってこられ
少しずつマッサージブースに来られる選手が増えていきます。
ハーフマラソンの方が帰って来るころからは終了時間まで
ずっとベッドが埋まった状態で多くのランナーの方にお越しいただきました。

ハーフやフルマラソンを走った直後の体が
どう変化し、どのような状態になるのかというのは
現場に来ないと絶対に分からないことです。
新たな発見もありあらためて勉強させていただきました。

ケアを受けて下さったランナーの皆様ありがとうございました!

高松行フェリー帰り土庄港からフェリーに乗って高松へ戻ります。
小豆島の皆様お世話になりました!

小豆島マラソンでのお土産ボランティア終了後に小豆島名産のお土産をいただきました。
かどや製油の工場が小豆島にあることを初めて知りました。
フェリーからの夕日帰りのフェリーからの夕日です。


今回のマラソンボランティアを通して感じた事は
現場でしか感じれないことがたくさんあるということでした!

それは体であったりお話であったり空気感であったり。
とにかく治療院にこもっていては分からないことがとても多いです。

今後は選手としてもマラソン大会に参加していきたいですね。
走れる院長として頑張ります!

これからもよろしくお願いいたします。